顔汗 制汗剤 サラフェ お試し

MENU

何とかしたいひどい顔汗に顔用制汗ジェル サラフェを試してみました

一緒にいる友達は涼しい顔してるのに自分だけ顔汗だらだらで恥ずかしい経験したことないですか?

 

顔汗で困るのは、せっかくのメイクが汗で全部落ちてしまって眉毛がなくなってしまったり、アイラインやマスカラが落ちてパンダ目になっちゃったり気になることだらけです。

 

なので、いつも顔汗が止められたらなぁと思っていました。
ドラッグストアやスーパーなどで、脇や体の汗、足用の制汗スプレーやクリームはたくさん出ているので顔用もあるんじゃないかと探してみたこともあったのですが、ないんですよね。

 

でも、楽天とかアマゾンとかネット通販ならあるのではないかと探してみると顔用の制汗剤がありました。
顔の汗を抑える商品はいくつかありましたが、口コミでも評判がよく、朝塗れば一日中顔汗が抑えられると使用者の満足度が高かったのでサラフェを試してみました。

 

>>SaLafe+の詳細はこちら

顔用制汗ジェル サラフェの使い方

顔用制汗ジェル サラフェは使い方によって効果に大きく差が出てしまいます。
なので、顔汗を抑えるためには使う順番がポイントになってきます。

 

【サラフェの効果的な使用順】

  1. 化粧水
  2. サラフェ
  3. 乳液
  4. いつものメイク

サラフェを塗った後に化粧水をつけてもお肌に浸透しません。
洗顔後には化粧水でお肌を整えてからサラフェを使うのがポイントです。

 

実際に使ってみて思ったのですが、化粧水をつけたら直ぐにサラフェをつけずに、乾いた肌につけた方が効果があったように感じました

 

特に汗の気になる額やこめかみ鼻の下などは念入りに塗った方が効果的です。
制汗ジェルが浸透したらファンデーションなど通常のメイクをします。

 

また、外出中に汗やテカリがきになったら汗やテカリをティッシュなどで押さえた後、メイクの上から塗ることもできます。

顔汗制汗ジェル サラフェ プラスを試してみました

顔の汗,顔汗,止める,方法,顔用制汗ジェル,サラフェ
サラフェのチューブの1本の内容量は30g(約1ヶ月分)です。
最初は、この容量でこの値段はちょっと高いかな?
って思いましたが、1回の使用量はパール粒大です。
顔の汗,顔汗,止める,方法,顔用制汗ジェル,サラフェ
ジェル状なので伸びやよいので、汗のかきやすい額やメイクの崩れやすいTゾーンなど顔全体に伸ばしても十分な量です。
また、顔につけた後もベタベタせずサラッとしています。

 

成分にメントールが入っているからでしょうかつけた瞬間少しスーッとします。
でも、刺激を感じるほどではありません。

サラフェプラスの顔の汗を止める効果は?

実際、サラフェをつけてみて感じたことは、サラフェをつけたからといって汗が全くでなくなるわけではないということです。
だからといって、効果なし!ということではありません。

 

使い続けることで、顔から出る汗の量は減っている実感はあります。
つけ始めて5日くらいは、つけた瞬間はスーッとするけれど汗はいつも通り出て感じがしました。

 

なので正直、失敗したかな?と思いました。
ですが、せっかく買ったし騙されたと思って使い続けて1週間くらいで顔汗があまり気にならなくなりました。

 

汗はかきますが、前のようにダラダラと流れる汗ではなく、じんわりとにじみ出てくる感じです。
メイクのもちは良いし、鼻の頭のテカリには効果がありました。

 

サラフェはつけてすぐに効果がでるものではなく、使い続けて効果を発揮します。
それは、サラフェに含まれる、有効成分のフェノールスルホン酸亜鉛の特徴によるものです。

 

フェノールスルホン酸亜鉛は、タンパク質を変化させ血管や組織を縮める収れん作用があるので毛穴を引き締めたり汗を抑制するための化粧品などに多く使われています。
なので、効果がでるまでにある程度の時間が必要です。

 

ですが、「タンパク質を変化させ〜」なんて聞くと副作用があるんじゃないかと不安になりますが、化粧品として過剰な汗分泌を抑制するために配合されているものは国で定められた基準で配合されているので心配はありません。

 

実際に有効成分を配合したものを塗った後の発汗量変化の試験では、試験開始から5日経過後、かつ塗った後24時間後において発汗量の減少が約40%も減少したそうです。

 

なので、使い続けることで効果がアップするので、特に顔の汗が気になる季節の少し前からサラフェで顔汗対策をするのでおすすめです。
>>サラフェの詳細はこちら

敏感肌でも安心の日本製・気になる成分無添加

顔汗が塗るだけで簡単に抑えられるっていうのは良いのですが、、敏感肌で汗をかくと自分の汗でもかゆくなるなんてこともあります。
今までも、効果が高いといわれているスキンケア化粧品で成分に刺激の強いものが入っている場合は、肌が赤くなったリヒリヒリしたりして使うのを諦めることありました。

 

この製品は、日本製でしかも、未成年の子供からお年寄りまで使えることを目指し、合成香料・着色料・鉱物油・石油系界面活性剤・パラベンといった添加物を一切配合していないということと、リニューアルしたサラフェ プラスになってからは、ナノセラミド(※1)が配合されているも乾燥肌で敏感肌でもも安心して使えると思いました。
(※1)医薬部外品表示名称はステアロイルフィトスフィンゴシン

 

また、「顔汗を防ぐ」ために、一般の化粧品ではなく効果が認められている薬用(※2)成分を配合しています。
(※2)薬用とは、品質、有効性及び安全性に関し、品目ごとに厚生労働大臣の承認を受けた医薬部外品のことです。

 

サラフェ プラスの全成分
有効成分:フェノールスルホン酸亜鉛、シメン-5 オール
その他の成分:シャクヤクエキス、ワレモコウエキス、大豆エキス、茶エキス-1、オウゴンエキス、ユキノシタエキス、タイムエキス-1、エイジツエキス、ε−アミノカプロン酸、サクラ葉抽出液、牡丹エキス、水添大豆リン脂質、スフィンゴ糖脂質、濃グリセリン、天然ビタミンE、ステアロイルフィトスフィンゴシン、架橋型ポリエーテル変性シリコーン混合物、ジメチコン、架橋型ジメチコン、シクロペンタシロキサン、PEG-9ポリジメチルシロキシエチル ジメチコン、セリサイト、メチルハイドロジェンポリシロキサン、架橋型シリコーン・網状型シリコーンブロック共重合体、イソノナン酸イソトリデシル、グリチルレチン酸ステアリル、ビタミンCテトライソパルミテート、塩化Na、クエン酸Na、エタノール、フェノキシエタノール、BG、ジエチレントリアミン5酢酸5Na液、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル・オクチルドデシル)、メントール、香料